ロゴ提案

■ 第1案|本 × 対話モチーフ
「取材」「対話」「記録」をテーマに、開かれた本と吹き出し、 ペン先を組み合わせたロゴです。
本のモチーフには「知識」「学び」「記事執筆」、吹き出しには「 対話」「コミュニケーション」、ペン先には「取材・記録」 の意味を込めています。
レモンイエローと淡いブルーを使用することで、社会活動・ 教育活動にも合う柔らかさと親しみやすさを表現しました。
本のモチーフには「知識」「学び」「記事執筆」、吹き出しには「
レモンイエローと淡いブルーを使用することで、社会活動・
全体はシンプルかつ視認性を意識し、Web・名刺・ 看板など幅広い媒体で使いやすいデザインにしています。

■ 第2案|JIモノグラムロゴ
「Japan Interview」の頭文字である “J” と “I” を組み合わせ、 ブランド性を意識したモノグラムロゴとして構成しました。
Jには吹き出しの要素を取り入れ、「対話・取材」を表現。 Iにはペン先を組み込み、「記事執筆・記録」を象徴しています。
シンプルな構成と余白を活かすことで、 都会的で洗練された印象を持たせつつ、 団体としての信頼感も意識しています。
ロゴ単体でも印象に残りやすく、 SNSアイコンや名刺などにも展開しやすいデザインです。
「Japan Interview」の頭文字である “J” と “I” を組み合わせ、
Jには吹き出しの要素を取り入れ、「対話・取材」を表現。
シンプルな構成と余白を活かすことで、
ロゴ単体でも印象に残りやすく、

■ 第3案|抽象エンブレムロゴ
「人と社会をつなぐ取材活動」をテーマに、対話・つながり・
中央のペンモチーフには「Interview」の “i” と 「Japan」の “j” を隠しモチーフとして取り入れ、ブランド性を持たせています。
全体を円形にまとめることで団体らしい信頼感と安定感を表現しま
シンプルながら意味性を持たせた、
Kuraya Shohei